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碇神社 火災

Ikari Shrine

広島県広島市

2026年6月14日

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2026年6月14〜15日、碇神社の焼けた鈴緒

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概要

2026年6月14日夜、広島市中区白島九軒町の碇神社で火災が報じられた。午後7時頃、しめ縄が燃えているとの通報があった。消防がすぐに消し止めた。神社側によると、拝殿のしめ縄、鈴緒、絵馬・おみくじ台、古いお札入れなど、境内の約6か所に火がつけられたという。近くにいた50代の女性が器物損壊の疑いで逮捕され、その後釈放されて捜査が続いている。碇神社は広島城下でも最古級の神社の一つとされ、約1300年の歴史がある。警察が動機や経緯を調べている。

主要事項

発生

日付
2026年6月14日
時刻
午後7時頃

場所

場所
広島県広島市
創建
8th century

被害

死傷者
0 死亡, 0 負傷
被害
しめ縄・鈴緒・絵馬・おみくじ台など6か所が焼損

写真

2026年6月14〜15日、碇神社の焼けた鈴緒

火災後

2026年6月14〜15日、碇神社の焼けた鈴緒

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場所

情報源

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